職場の話はしませんよ。
第一の爆弾
福建省の泉州晋江市内の商店で2日正午ごろ、3歳の男児が持っていた1元硬貨が裂けて、飛び散った。男児は手にやけどをした。中国では時おり、硬貨が炸裂する事故が発生している。中国新聞社が報じた。

(中国新聞社 2/7)

すごい話です。どこの国であれ、子供が被害に遭うのは避けたいものです。

このニュースを見たときに思い出したのは、

(1) 吉良吉影

(2) 以下のコピペ



JUGEMテーマ:中国ニュース
 
 小説
 「後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。」

ケータイ小説
 「ドカーン!私はふりかえった。死んだ。」

ラノベ
 「背後から強烈な爆発音がしたので、俺はまためんどうなことに
  なったなぁとか、そういや昼飯も食っていないなぁとか色々な思いを
  巡らせつつも振り返ることにしたのである。」

山田悠介
 「後ろで大きな爆発音の音がした。
  俺はびっくりして驚いた。振り返った。」

村上龍
 「後ろで爆発音がした、汚い猫が逃げる、乞食の老婆が嘔吐して吐瀉物が
  足にかかる、俺はその中のトマトを思い切り踏み潰し、振り返った。」

古館伊知郎
 「仮に爆発があったとしても、何がいけないんですかねぇ?」

柳沢敦
 「急に爆発が起きたので」

みのもんた
 「どうなのよみなさん? もうね、爆発してもらいたいね」

京極夏彦
「凄まじい音とともに地面が揺れる。――爆発、ですか?私が問うと、彼は白湯とさして変わらぬ出涸らしをすすり、
――だから何だと言うのか。と答えた。りん、と、何処かで風鈴の音がした。」

池上彰
「じゃあ、そもそも爆発って何なんでしょう皆さん気になりますよね?
そこで図を用意しました ちょっと後ろを見てください」

福本伸行
「関係ねえ 爆発なんか関係ねえんだよ‥‥‥‥‥!
オレだっ‥‥! オレだっ‥‥‥!オレなんだっ‥‥‥!
肝心なのはいつも‥‥!(ざわ‥‥ざわ‥‥)」

久米田康治
「爆発・・・・ 爆発ねえ・・・・。この程度で爆発ですか!
世の中には、もっと恐ろしい爆発が存在するのです!」

久保帯人
「爆発…だと…?」

荒木飛呂彦
「爆発など無駄無駄無駄無駄ァアアアアアアアア!!
URYYYYYYYYY!!」

英語の教科書
「Q:この音はガスが爆発したのですか?
 A:いいえ、爆発したのはトムです。」
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